「わぁ〜!うしろ、すごぉい♪ 『そらのくるま』だって〜!」
「後ろ?危ないから前見て座ってなさいよ〜」と言いながら、
私は “はぁ?そらのくるまって?” と思い、ルームミラーで後続車を見ました。
・・・・タクシーの『空車』でした。
小1の娘、漢字を日々覚えているところです。
『車』も『空』も習って覚えた漢字。
でも、『そらのくるま』かぁ。。。(*´∇`*)
大人にとっては普通の空車のタクシーも、
娘にかかったら空飛ぶクルマみたいに、何とも夢のある乗り物になりましたo(^-^)o
☆ご訪問&記事閲覧、多謝!ランキング参加ちぅ⇒
【☆我が子ネタなお話の最新記事】










(妖精は、もしかしたらいるんでは?とおもうタイプ)
でもハリポタみたいな車は微妙w
どうせなら猫のバスです(^^)
ぁ・・・運転手さん、チップ♪
これでコーヒー飲んでね(T_T)/I
私も、タクシーだと解るまで、いや解った後も、娘の感性に感心したところでした〜♪
いいでしょ?『そらのくるま』。
妖精はいると思いますよ(*´∇`*)
信じれば、きっといると・・・(*´∇`*)←メルヘンおばさんです♪
ネコバスも、乗ってみたいです〜!
あ、10円では珈琲飲めないですよ〜(爆)
せめて100円。。。(ぉぃ)
実用にはまだまだでしょうが、そのうちに可能になるんでしょうね〜(^^)
考えてみれば、今の携帯電話なんかでも20年も前じゃ思いもしなかったしww
まあ、別にテレビまで観れなくてもいいとは思いますがね・・・(^^;)
でも小さい子供の感性って、ぜーーーったいに勝てないですよね〜w
子供の夢や感性は大事にしてあげたいです。
大きくなるにつれ、嫌でも“既製概念”に捕われていってしまいますからねー。。。
『そらのくるま』に思わず感心して娘を褒めたら、
「何て読むの?『そらくるま』『そらしゃ』『くうしゃ』?」と聞かれたので
「『くうしゃ』で当たりだよ^^ “お客さん乗ってないですよ〜。空いてますよ〜”ってこと」と教えたら
「そっかー♪」と納得してました。
「でも、車が空飛んだらいいねー」と言ったら、娘も「そうだねぇ♪」と。。。(^▽^)
楽しかったです♪
と言う童話を思い出しました。(安房直子さんだと思っていたら、あまんきみこさんでした)
子どもの読み間違いは可愛くて素敵なのに、大人のそれ恥かしいですね。気を付けなくっちゃ〜。
>「車の色は空の色」
と言う童話。
あ、それなんか聞き覚えがあります。内容までは忘れましたがタイトルは聞いた覚えがあります〜(^^)
>大人のそれは恥ずかしい。
あー確かに〜(笑)
でも、恥ずかしい反面、なんか夢も無くなっちゃってる感じもしますね〜(^^;)
やっぱり『大人』って、少し感性的に寂しいかなぁって、今回の娘の発言に思いました。
一年生くらいって感性が無限大ですよね^^
うちのこの学校にってゆうかどこにでもあるとおもうけど、文集があって、学年ごとに分かれてて今の夢とかかくんですけど
学年があがるにつれてつまらん現実のこと書いてるんですよね、こずかいあげろとか^^;
「エジソンの母」になるのはむりだけど
大きい心で接してやれたらなあとおもいます^^
『そらの車』、いいでしょ?(^^)
娘の発言には思わず笑ってしまいましたが、『空車』を『ああ、タクシー空いてるのね』しか思えない大人の感性のニブさを痛感させられましたよ。。。
>『エジソンの母』
あ〜♪毎週観てます♪
なかなかなお話ですよね!
「どうして?」が実に的を得ている。
観ていて感心させられます。
1+1=の答えが2だけじゃないっつーのも"おおー!"でした。
まぁ、まず小学校では十進法で行くので容赦なく(笑)1+1=2で行きますがねー。。。
高校あたりで?二進法とか習ったことを思い出しました。
あれは1+1=2じゃないんですよねー。。。