「あっ、今度よー、音楽の授業で琴するんだって」
私は「へぇー!そんなこともさせてもらえるの?」と聞くと長男も、
「ああ、俺らん時もあったよ。確か、30台くらい琴あったっけ。んで、(琴用の)爪もあるんだけど、足りないと自分の爪でやらされんだば(笑)」と。
「へぇぇぇ、いーなぁ♪お琴かぁ・・・^^」と私が言ったとき、次男は大真面目でこう言ったのです。
「琴って、
チンポンシャンだっけよね」
ブーッッと同時に吹きだした私と長男。
長男「お・お前っっ!それ言うなら『チントンシャン』だっっっ(〃≧∇≦)o_彡ギャハハハハ」
私「チ・チンポンシャンって、、、、、アッハハハハハハハハッ(〃≧∇≦)o_彡ギャハハハハ」
・・・・・・その後しばらくの間笑ってしまってご飯が食べられない状態の私でした(笑)
笑ってごめん、次男よ。
でもね、大真面目な顔での『チンポンシャン』発言はメガトン級だったのよ。。。(≧▽≦)
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琴ってある意味ピアノと一緒で、発する音程ごとに弦が
ある楽器ですが、ギターでいうところのチョーキング
(弦を押さえて音程を変える奏法)があるということで
ハイブリッドな楽器ですよね(笑)
>授業で琴。
『体験する』のが目的なんでしょうが、いいですよねー(^-^)
私も触ってみたいです(*'-^)
>ハイブリッド
確かに!西洋楽器と和楽器のイイとこ取りってとこですね^^
そういえば琵琶はギターのような形ですよね…。洋の東西問わず、人間は根っこのとこでの考えは同じなんでしょうね〜。
話は逸れますが、スティールドラム考えた人って凄いと思います。1枚の金属板で1オクターブ分の音が出せるんですもん!